ランニングフォーム2018年01月12日 08時55分11秒

【ランニングの歩幅】

ランニングの歩幅はケガを予防するという観点からは狭いほうがいいです。
その方が衝撃が少なく、足の裏やふくらはぎへの負担が少なくなります。

特に初心者はまだ足が負担に慣れていないので狭いほうが間違いなくいいです。

スピードが上がってくるうちに自然と幅は広がりますが、
それでも基本的には狭いほうがいいので、
いわゆるピッチ走法を意識して走るといいです。

東京では1月13日から練習会を開始します。
皆さんのご参加をお待ちしております。

www.momona-run.com/