ダイヤモンドヘッド登山2017年11月06日 15時51分30秒

【ホノルルマラソン ダイヤモンドヘッド登山】

ワイキキから徒歩で30分ほど、バスで15分ほどのところにダイヤモンドヘッドがあります。ワイキキからもばっちり見えるシルエットはハワイの名物の一つです。

このダイヤモンドヘッドは毎年登山客でにぎわっています。入園料2ドルを支払えばどなたでも頂上までのぼることが出来ます。登るといっても、それほど険しいところはなく、手ぶらですたすたと登っていけるぐらいです。

日本人観光客が多いこの時期は、朝陽を見るために早朝はとても混みます。日中になると少し人波も引きます。
ホノルルマラソンの前後に、時差ボケ解消、疲労回復の一環として、ダイヤモンドヘッド登山に行ってみるのもいいかもしれません。

ホノルルマラソンまであと34日。

ホノルルマラソンツアー募集中
http://www.honolulu-marathon.com/2017/index.html
現地ケアサポートも募集中(ホテル飛行機は別で手配した方向け)
http://www.honolulu-marathon.com/…/honolulu-care-system.html

スリッパ2017年11月04日 12時22分55秒

【ホノルルマラソン スリッパ】

アメリカはご存知のように室内でもシューズを履いて生活するのが文化です。日本とは違うので違和感を感じます。
おそらく多くの方がホテルの部屋に入るときに外履きを脱いでしまうと思います。しかし、多くのホテルにはスリッパはありません。なので日本からスリッパやサンダルを持っていくと便利です。もちろん現地調達も出来ます。

ちょっと出かけるときなどに楽なので一つあると便利ですよ。
ただしくれぐれもケガなどには気を付けましょう。
ショッピングなどに行く際はランニングシューズをお勧めします。

ホノルルマラソンまであと36日。
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ランニングのためのエクササイズ2017年11月02日 16時44分36秒

【ランニングに効くエクササイズ バックランジ】

バックランジはバランスと全身運動の複合運動になります。
全身に神経をいきわたらせて、ただこなすのではなく、正確に行うことでより効果が高くなります。なので、正確に行うことを意識して行ってみてください。

①片足立ちになります
②上げた脚を後方におろし、身体全体を絞めます(後足の膝を地面につけるような感じ)
③前足でしっかりと地面を押して、身体を再び持ち上げます

ポイント
①腕を付けて行いましょう(足と同じにならないように)
②しっかりとバランスをとってぐらつかないように
③前足の膝がぐらつかないように

よりランニング動作に近い運動になります。
スクワットに慣れてきた人はこの運動を取り入れるといいですよ。

ホノルルマラソンまであと38日。

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momonaテーピング2017年11月01日 15時04分05秒

こんにちは。
今日はMomonaレギュラーマラソンテーピングに関してです。

Momonaレギュラーマラソンテーピングとは、初心者が長距離を足に負担をかけること
なく走りきるために、Momonaが考案したテーピングのことです。これはキネシオテー
プを使用して行い、太もも3方向とふくらはぎをサポートします。マラソンで負担のかかる個所のサポートをしていきます。

このテーピングをすることで30㎞以降の足への負担が劇的に減ります。
それが笑顔の完走へとつながります。

このテーピングはツアー参加者でケアコース+現地ケアをお申込みの方には無料で行います。


またテーピングを行って肌にトラブルが生じた場合の責任は負いかねますのでご了承
ください。

個人的にはフルマラソンを初めて走る方は多少のトラブルには目をつぶってテーピン
グを行うことをお勧めします。
写真はこちら。
http://www.honolulu-marathon.com/2014/care-3point.html

ホノルルマラソンの翌日2017年10月31日 06時25分27秒

【ホノルルマラソン 翌日のワイキキ】

ホノルルマラソン翌日のワイキキは普通に歩行できない人をたくさん見かけます。
特に階段はひどいものです。足を引きずり、手すりにつかまりながらなんとか進むという人をたくさん見かけます。
それはもちろんマラソンによるダメージです。
膝の曲げ伸ばしがつらい、太腿の筋肉痛がひどい、腰が伸びない、などなど。

こういったマラソン後のケアを最小限に抑えるためにはレース後のケアが非常に重要です。適切なケアをすることでダメージを最小限に食い止めることが出来ます(特に初心者)
つらい42キロが終わって、開放感に浸るのはもちろんですが、しっかりとしたケアを行うようにしましょう。

Momonaではばっちりのケアを行い、翌日はビーチでエクササイズをします!!みんな元気に動き回ることができます!!

ホノルルマラソンまであと41日。

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BMI2017年10月29日 05時27分58秒

【ホノルルマラソンとBMI】

BMIという数値は聞いたことありますか?
BMIとは簡単に言えば肥満数値です。
自分の身長に対して体重が適当かというものを表した数値です。

計算の仕方は体重(kg)を身長(m)の二乗で割ると求められます。
例えば身長160cm60㎏の人であれば、60/1.6の二乗で、23,4となります。

この数値が18.5~25の間の方はいわゆる標準、18.5以下の方は痩せ気味、25以上の方は肥満気味と判定されます。以前にはランナーは体重が少ないほうが有利だと説明しましたが、このBMIの数値の範囲内にとどまるように調整しましょう。
過度なダイエットは健康を害する一因にもなりますので気を付けましょう。

ホノルルマラソンまであと43日。

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飛行機の中で2017年10月28日 06時20分56秒

【ホノルルマラソン 機内むくみ予防】

ホノルルまでの飛行機所要時間は成田からで大凡7時間です。
7時間もの間狭いシートでじっと過ごさねばいけません。
当然、脚がむくむことがあります。普通に履いていたシューズがむくみで履けないなんてこともあります。

そこでむくみ予防の一つとして、脚を高くして眠るといいです。そうは言っても座って寝るので、普段寝ている高さまで上げることは難しいです。なので、機内持ち込み用にキャリーケースを用意します。それを足元に置き、その上に足を置いて寝るわけです。たったこれだけのことでも、到着時のむくみは劇的に違います。

特に土曜日入りの人は、むくんだ状態を放置しておくと、コンディションにも影響を及ぼすので注意しましょう。

ホノルルマラソンまであと44日。

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ホノルルマラソンと減量2017年10月27日 04時22分18秒

【ホノルルマラソンと減量】

市民ランナーにとってフルマラソンを走るうえでは体重は軽ければ軽いほど有利です。膝への衝撃だったり、体温調節だったりでいろんな差が出てきます。

また残り1ヵ月ちょっとという時期を考えると、今からやみくもに走る練習に取り組むよりも、減量に取り組んだ方がいいケースもあります。やはり故障のリスクが怖いためです。

減量の基本は規則正しい生活習慣食習慣です。
炭水化物を抜けば確かに体重は落ちます。しかしレース前には結局炭水化物を補給するので、元に戻るどころか、増えるケースもあります。まずは自分の食習慣を見直しましょう。
夜遅い時間は食べない、甘いものは控える、3食食べるようにする、アルコールはやめるなどなど、出来ることがきっと見つかります。そういったことを積み重ねて、この1ヵ月で1.5~2.0㎏落ちれば大成功と言えるでしょう。もちろん個人差はあるので必ずしもというわけではありません。

この1ヵ月減量というものも視野に入れて練習をしてみましょう。

ホノルルマラソンまであと45日。

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新しいシューズ2017年10月26日 04時48分46秒

【ホノルルマラソン 新しいシューズ】

ホノルルマラソンまであと50日を切りました。
レース本番に向けてシューズを新しく新調する人もいるかと思います。そういった人はちょっと早めに購入をして、慣らし運転をしておきましょう。
特に初めてのメーカーだったり、初めてのシリーズを買う人は必ず試し履きをしてください。
いきなりレース本番で試すと、靴擦れなどのトラブルの原因になります。

レースで初物は試さないことが鉄則です。
必ず事前に試し履きをするようにしてください。

ここ最近では自分でカラーリング等が行えるサービスもあります。手元に届くまでには1ヶ月近くかかることもあるので、検討している方もこのタイミングで動き出しましょう。

ホノルルマラソンまであと47日。

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ホノルルマラソン前日2017年10月23日 21時45分24秒

【ホノルルマラソン 土曜日朝のファーマーズマーケット】

ワイキキから少し離れたところに、KCCというコミュニティカレッジ(日本でいう短大)があります。そこでは毎週土曜日の朝にファーマーズマーケット、いわゆる朝一がやっています。オアフでも最大級の規模でロコにも人気です。

そこでは、焼き立てのパンや、取れたてのフルーツ、ハチミツ、コーヒー、ハワイの名産品などが出展されていて、一見の価値ありです。写真は名物の一つ、フライドグリーントマトです。

レース前日、早起きして散歩がてらのぞいてみるのもコンディション作りとしてお勧めです。
Momonaではファーマーズマーケット会場の前で早朝ヨガを行います。

やはりハワイは、朝早く活動して夜は早く寝る、というのがライフスタイルです。

ホノルルマラソンまであと48日。

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